Mobile,Alive,in Love.

アナログで、デジタルで。情報の持ち歩き方を考えて買って試してシェアするブログ。

「Footloose」Kenny Loggins(1984) 有名なサウンドトラックからまず一曲、メインのタイトル曲を。テレビでもCMがガンガン流れていた記憶がある。じつにアメリカ的な映画とサントラとナンバー。そう言えばこの年はロス五輪の年でした。 フットルース [Blu-ray] [Blu ...

「Everywhere」Fleetwood Mac(1987) こちらもコンピ盤にもなかなか収録されない。結成は1967年でいまだ活動中というイギリスのバンド。さすがにメンバーの出入りも忙しいが、この曲のころはボーカルが男1人女2人という珍しい構成。 癒しの効用もある隠れた名曲。 ...

「Shout To The Top」The Style Council(1985) 跳びはねるようなストリングスがとても軽快でとてもハード。元ジャムのポール・ウェラー率いるユニット、活動期間がさして長くなかったのが残念です。 Shout to the Top: the Collection [CD]Style CouncilSpectrum Au ...

「Don't Stop Believin'」Journey(1981) 100曲まで1/4。第1コーナー、最初のカーブを曲がったところ。 ◆ もはや、そしてまさに活動そのものが"ジャーニー"。じつに40年間で関わったメンバーは20名以上に及ぶ。バンドの歴史あってこそ、曲もライブも神々しい。 ジ ...

「Kokomo」The Beach Boys(1988) 80年代のビーチボーイズ、とは言ってもブライアン・ウィルソンは不参加。しかし、80年代後半にビーチボーイズが一発大きいのを打ち上げているところに価値がある。映画「カクテル」の主題歌(これもトム・クルーズ)だがどちらかというと後に ...

「Don't Get Me Wrong」The Pretenders(1986) イギリス発、こちらもいまだ現役のバンド。 聴きやすいのだけれど、とてもかっちり作られているのが、バンドも曲も息が長い理由でしょうか。やっぱり足腰の強さは大切。 Don't Get Me Wrong [CD]The PretendersPickwick ...

「Shout」Tears For Fears(1984) ストイックなイメージが強い2人組だけに、曲のスケール感が際立つ。この動画のライブのように、あとからあとからじわじわ盛り上がる。それにしても見事なオーケストレーション。 シャウト+20<デラックス・エディション>(紙ジャケッ ...

「Lost In Emotion」Lisa Lisa&Cult Jam(1987) ゆったりとしたボーカルとゆったりとした曲だけれども、歌詞の終わりごろ、ケセラケセラというフレーズが飛び込んでくるように耳に残る。バンド名からしてキャッチー。この曲もよく番組BGMで使われてますな。 ...

9/22、23の連休を使って、沢田マンションへと行ってきました。 そもそも沢田マンションとは?という方はコチラ。 沢田マンション - Wikipedia ...

「September」Earth,Wind & Fire(1978) 言わずと知れたファンクバンド。アースといえばこの曲。せっかくなので、今月中にやっておきたかった。曲調は軽快でも構成は重厚。踊れなくても踊りたくなるイントロが、映画「ナイト・ミュージアム」でここぞというときに流れ出す。 ...

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