Mobile,Alive,in Love.

アナログで、デジタルで。情報の持ち歩き方を考えて買って試してシェアするブログ。

「Cherish」Madonna(1989) ちょうど折り返しとなる50曲目は、世界中から敬意と賞賛を集める、エンタティナーとしてはずせるはずのない「女王」。円熟味を増す80年代後半から選びたかったのでこの曲にしました。収録されているアルバム「ライク・ア・プレイヤー」も名盤。 ...

Evernoteのノートブックに「わからない箱」を作成。 「WebクリップIn-Box」の次に配置、つまりわりと頻繁に使いたいノートブック。 読んで字のごとく、わからないことをストックしておくノートブックです。In-Boxではなく、直接ここへ収めるということは、さほど緊急性はなく ...

「We Are The World」USA For Africa(1985) 当時、合言葉は「買った?」。中二病患者にとって、「買わなきゃいけないもの」であった。同時に洋楽初心者にはとてもありがたかった。もちろん今のように気軽に観れる動画はなかったので、音だけでボーカルを聴き分けるという修 ...

ラムズ、WRオースティンの大ブレークでコルツに圧勝(アメフトNews Japan) Up Set 、金星、番狂わせ、Giant Killing、下剋上、窮鼠猫を噛む。 終わりからふたつ目はちょっと違うな。 (衆目の一致するところの)格上コルツに対し、しかも敵地で、しかも大差で勝ってしまった。 ...

「Say You,Say Me」Lionel Richie(1985) その美声とルックスのギャップに、当時は驚いた記憶がある。曲は途中でドラマチックな展開があり、バラードの名曲、で終わっていないところが流石。 say you に引っ掛けて、スーパー西友のテーマソングに使われていたらしいが、九州 ...

「Upside Down」Diana Ross(1980) シュープリームスの全盛は60年代、ソロになってからは70年代だけれども、それ以降のミュージカルと映画の「ドリームガールズ」であったり、フィル・コリンズもカヴァーした「恋はあせらず」であったり、もはやポップミュージックの括りとし ...

書店で平積みされていたものを、中身も見ずにレジへ持って行きました。 堀江貴文「ゼロ」。帯をモレスキンに貼り付けた。 「ゼロ」というタイトルと、帯に写るネクタイ姿の堀江氏に、何かを感じますよね。 再スタートを切る、堀江貴文氏のことばに耳を傾けようと思います ...

「Some Like It Hot」The Power Station(1985) 活動期間限定というスペシャル要素と重厚感溢れるイントロに、当時からワクワクさせるものがあった。 ユニット名(バンドよりユニット、がしっくりきますね)にスタジオ名を冠したこの頃から、「ステーション」というキーワード ...

「Saving All My Love For You」Whitney Houston(1985) 突然の死から二年足らず。希代の歌姫はまだどこかで歌っているような気が。 1991年の湾岸戦争下におけるスーパーボウルでの国歌斉唱の、朗々とした歌声が忘れられない。 そう。まさにUnforgetable. W ...

「The Look Of Love」ABC(1982) これまた異彩を放つバンド。まさに威風堂々・余裕綽綽といった感じ。バンド名もシンプルというか、イージーというか。でも結局これがいちばん目立つのではなかろうか?覚えやすいしね。 The Look of Love: The Very Best of ABC [CD]A ...

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