どうも、バタメモバイル@batame_mobile です。

残念ながら、その選手としての姿を観ていた世代ではない(1971年生)のですが、
ゴールシーンのダイジェスト動画などで、華麗なプレイは何度となく堪能していました。
そして、クライフといえば、

「トータルフットボール」 と 「背番号14」。

戦術のじつにシンプルなキーワードと、
あえてレギュラーナンバーではない番号にこだわるカッコよさ。

さらに if ですが、

1990年ワールドカップイタリア大会での監督就任が実現していれば、
クーマン、ライカールト、ファン・バステン、フリットのオレンジ軍団を率いて、
フランツ・ベッケンバウアー監督の西ドイツ(当時)代表との対戦が観れたかもしれないという、
空想の楽しみもありました。






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