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アナログで、デジタルで。情報の持ち歩き方を考えて買って試してシェアするブログ。

タグ:1980年

「Celebration」Kool & the Gang(1980) 西海岸のアース(・ウインド&ファイア)、東のクール&ザ・ギャング。70−80年代を、そしてアメリカを代表するファンク・バンド。アースに比べてヒット曲の数もセールスも見劣りするけれど、この「Celebration」は実際に今でもいろん ...

「Upside Down」Diana Ross(1980) シュープリームスの全盛は60年代、ソロになってからは70年代だけれども、それ以降のミュージカルと映画の「ドリームガールズ」であったり、フィル・コリンズもカヴァーした「恋はあせらず」であったり、もはやポップミュージックの括りとし ...

「I'm In The Mood For Dancing」The Nolans(1980) アイルランド生まれの姉妹グループ。当初はなんと一家全員(!)でデヴュー、つまりメンバーには両親もいたわけだ。 イントロのストリングスからして耳馴染みのある曲だけれども、アメリカではリリースされていないのがなん ...

「Xanadu」Olivia Newton John(1980) 「そよ風の誘惑」を推したいところではあるけれども、あちらは1975年のリリースのようで。それに負けず劣らずの薫風系メロディのこの曲。「ザナドゥ」とは「桃源郷」の意。オリヴィアの歌声ならではのミュージカルの雰囲気がたっぷり。 ...

「The Tide Is High」Blondie(1980) レゲエ、ですね。にもかかわらず夏っぽさが邦題に反映されていないのがこの時代らしい。この曲にはあまり堅苦しいことは似合わないと言わんばかり。ビールのCMで最近聴いたけれども、まったくもって正しい選曲だと思います。 The ...

「Morning Train(9 to 5)」Sheena Easton(1980) とにかくキャッチーなのでこの曲も2000年代になってCMに使われていたりする。原題と邦題ではカッコの中と外が入れ替わっている。 ザ・グレイテスト [CD]シーナ・イーストンEMIミュージック・ジャパン1998-03-28 ...

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