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タグ:1983年

ひとり、またひとりという感じで、 10代や20代だったころのアイドル、ヒーローが、 この世から去っていきます。 David Bowie - Let's Dance 【訃報】歌手のデヴィッド・ボウイさん死去 69歳 https://t.co/tXt32CsXlh #デビッドボウイ #デヴィッドボウイ #訃報 #拡散 pi ...

「99 Luftballons」Nena(1983) 99番目ということで。100番目のあの人といっしょで早くから決めていました。 言わばドイツ版の「スキヤキ」。ところがアメリカのFM局とかでは英詞ヴァージョンが当たり前のように流れていて、違和感がありあり。日本ではドイツ語のオリジナル ...

「Break My Stride」Matthew Wilder(1983) 90年代に、有線放送で聴いていた、KSSKというハワイのFM局でかなりの頻度で流れていた記憶がある。 清々しいまでの一発屋ではあるが、マシュウ本人はプロデューサーとして名を成したらしい。こういうミディアムテンポの曲はどうも ...

「The Longest Time」Billy Joel(1983) 90曲まで来ました。 ポップ過ぎて若いころにはなんとなくスルーしていたものも、30歳を過ぎると聴くようになることもあります。ビリー兄さんなんかはほんとうにそんな感じ。歳も取ってみるものだ。 中でも極めつけにポップなアルバム ...

「Owner Of A Lonely Heart」Yes(1983) バグルスのふたりが加入し、ジェフリー・ダウンズはエイジアへ抜けて、トレバー・ホーンがプロデュースに回ってからの曲。結成は1969年、紆余曲折どころではない目まぐるしさでメンバーは加入脱退を繰り返し、現在に至る。その長いバ ...

「Hold Me Now」The Thompson Twins(1983) ゆったりミディアム調でじわじわと、ほんとうにじわじわと盛り上がっていくさまは、ほとんどワビサビ。なんでもない帰り道なんかによく合いそう。 Hold Me Now [CD]Thompson TwinsBmg Special Product2000-02-01 ...

「Thanks For Christmas」The Three Wise Men(1983) クリスマスソングを。XTCの変名バンド。たしかにXTC名義では違和感ありありでどのアルバムにも収まらないだろう。1989年の日本版シングルCDは1,000枚限定だと云われている。 これ。 右下にあるように、ムーンライ ...

「China Girl」David Bowie(1983) 俳優としても実績十分のマルチエンタティナー。日本では「戦場のメリークリスマス」への出演でも話題になった。欧米から見たチャイナ(≒アジア)にどのようなイメージがあったかは想像するしかないけれども、創作エナジーは異文化を取り込 ...

「New Song」Howard Jones(1983) 軽快でシンセバリバリの、デヴュー曲。28歳だから遅咲きといえば遅咲きだ。アイドル的要素では、当時は人気のあった不良っぽいキャラクターではないところが、音楽性同様に新鮮だったのかもしれない。最近ではクルマのCMにも使われた。 ...

「Don't Cry」Asia(1983) バンドは名うてのミュージシャンが集結してのデヴュー。それほどの個性の集まりのせいかメンバーも流動的。 加入脱退を繰り返し、2000年代に入ってからまた元の顔ぶれに戻るという...(苦笑)。バンドの中心人物、ジェフリー・ダウンズは、元バグルス ...

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