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タグ:1984年

Pray For Kumamoto.どうも、バタメモバイル@batame_mobile です。 突然のしらせ。 以下、各方面からのTweetとともに、 冥福を祈ります。 ロックミュージシャンのプリンスさん死去 57歳 https://t.co/bJodbz3rwZ— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) 2016年4月21日 第4 ...

イーグルスのグレンフライさん、今日亡くなりました。糸井よ、残念だね。。。。。 https://t.co/C9kFRzkbHL— 矢野顕子 Akiko Yano (@Yano_Akiko) 2016, 1月 18 スピリッツがメニューから消えて2年後の1971年生まれのぼくにとって、 イーグルスを体験することには、少し遅か ...

「Time After Time」Cyndi Lauper(1984) 80番目は80年代を代表する名曲。これでなんとシンディ姐さんのセカンドシングル。2枚目にしてこの風格。ひとつ前のデビュー曲は「ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン」だっただけに、キャッチーな線でいきたくもなりそうだけれ ...

「Let's Hear It For The Boy」Deniece Williams(1984) 「フットルース」サントラ盤から3曲目。軽快なイントロで始まる女性ボーカルの、サントラ盤の中でもちょっと息抜きのできる、チェンジオブペース的役割を担う曲。デニース自身にとってもNO.1ヒット。時代感溢れるベタ ...

「The Reflex」Duran Duran(1984) タラララ...で始まるイントロは彼らの名刺がわりでもあったNO.1ヒット。まあ、女子には人気がありました。ルックスやヴィジュアル重視の売り出し方から当然といえば当然だが、彼女らはすぐに聴かなくなった。多分。 紹介の順番が逆になって ...

「Radio Ga Ga」Queen(1984) フレディ・マーキュリーが世を去って20年余り。その比類なきボーカリゼーションは、バンドの伝説とともに現在でも脈を打ち続ける。1曲を選ぶのは苦しいけれど(むしろ無理)も、ライブ映像のように、両手の拳を突き上げて、フレディとバンドにリ ...

「Smooth Operetor」Sade(1984) Smooth Operatorとは、直訳すると、滑らかな管理者、転じて要領のいい人、さらに転がしてここでは遊び人、くらいのニュアンス。歌詞にも、港港の相手がいるというさまで、 "Coast to coast, LA to Chicago 港から港、L.A.からシカゴまで” と ...

「self Control」Laura Branigan(1984) まさしく本格派の女性シンガーでイタリア系の美人。のちにミュージカルへと活動の軸足を移す。この「セルフ・コントロール」やデヴュー曲の「グロリア」も80年代」コンピ盤の常連。 Self Control [MP3 ダウンロード]Rhino At ...

62.「You Might Think」The Cars(1984) かつてこんなにシンプルなバンド名があっただろうか(いやない)。由来もまたシンプルで「メンバーが車好きだったから」。 軽快なエレポップサウンドがイントロから全編を貫き、やや切ない余韻を残すラヴソング。4分半に慣れている我 ...

「I Feel For You」Chaka Khan(1984) こちらは「R&Bの女王」。イントロのいきなりで、名前が連呼される。ファンキーにしてキャッチー。プリンスのカバーだけれど、紛れもなくこれはチャカ・カーンの名刺がわりの一曲。「あらびき団」でコッセこういちがネタにこの曲を使用し ...

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