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アナログで、デジタルで。情報の持ち歩き方を考えて買って試してシェアするブログ。

タグ:1986年

▼このYouTubeの音源、当時エアチェック(!)して聴いていたのをはっきりと覚えてます。懐かしい! ▼生まれて初めて自分で買ったアルバム『eyes』(1985年)。 eyes [CD]渡辺美里エピックレコードジャパン1991-07-01 ...

「Break Out」Swing Out Sister(1986) わりと親日家のイギリス出身デュオで現在も活動中。ただしこの曲のリリース時は3人組。ユーロとラテンのクロスオーバーは80年代の空気感たっぷりで、コンピアルバムの常連にも納得。 珍しい別MIXを見つけたのでシェア。 Break ...

「Manic Monday」The Bangles(1986) これは迷った。「エジプシャン」と「胸いっぱいの愛」といずれも捨て難いが、結局物理的に聞いた回数が多いこの曲に。薫風系全開のストリングスと、相変わらず切なげなスザンナ・ホフスのヴォーカル。3分ちょっとは短すぎる。 Greates ...

「Take Me Home Tonight」Eddie Money(1986) 元警官という変わり種。ポップでスタイリッシュで抜けがいい西海岸サウンド。この曲も80年代コンピには度々登場する。そもそもオリジナルアルバムはどれも国内では入手不能らしい。 Take Me Home Tonight [CD]Eddie MoneySbme ...

「The Final Countdown 」Europe(1986) この100曲リストの中ではもっともヘビメタ寄りの曲になる。裏テーマともいえる選曲基準として、ドライブ・ミュージックというのがあるので、このヨーロッパがラインいっぱいかと。スウェーデン出身のバンド。ブラス系のシンセの音 ...

「Invisible Touch」Genesis(1986) ここもめまぐるしくメンバーが入れ替わった。残念ながら、ピーター・ガブリエルの時代をよく知らないのだけれども、わずかな期間でもフィル・コリンズと同時在籍していたのは、豪華というほかない。ただその個性の共存は長く続くはずもな ...

「Don't Get Me Wrong」The Pretenders(1986) イギリス発、こちらもいまだ現役のバンド。 聴きやすいのだけれど、とてもかっちり作られているのが、バンドも曲も息が長い理由でしょうか。やっぱり足腰の強さは大切。 Don't Get Me Wrong [CD]The PretendersPickwick ...

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